F キッズキッチン

​夕方集合!夜ご飯はここで!

子供の味覚は、大人の3倍といわれています!

舌には味蕾(みらい)という味を感じるセンサーがついていますが、これは子ども時代に発達し、30代〜40代頃には子ども時代の約3分の1まで減ってしまうといわれています。

「食べたことのない味、食べなれない味」=「嫌い」と判断してしまい好き嫌いが起こっているのです。またちょっとしたきっかけで「好き!」にできることもあります。

基本は「自分」で。食べることの「楽しさ」と「大切さ」「豊かな感性」を!

お皿にもられたものを食べることだけが食事ではありません。加工食品がママの味ではありません。

材料を食べられる状態にする「調理」。タマネギを切ると目が痛くなる。ジャガイモは大好きだけど、そのままでは食べられない。まずはそこからはじめます。そして大事なこと、途中にたくさん味見をしながら、自分の”おいしい”を探します。

自分で作ったお料理を自分で食べられる分だけ盛り付け、そろって「いただきます」。

そんな当たり前なことでもお家ではなかなかできないことがあるかもしれません。忙しいママに代わって、そんな時間重ねていきましょう。

こんなことを心がけて、

子供たちに料理体験を​行います。

F キッズキッチンでは、​

・小学生クラス

​・未就学児クラス
​があります。

それから「みんな」で。ゲーム感覚でつくりあげる、考える、表現しよう。

チームでつくること、考えて、やってみます。​

ここでは包丁も使うし、火も使う。そう、「危ない」こともルールとして学びます。そして仲間と考えて仕上げることを実践していきます。

忙しいママを応援します!

ママってなにかと忙しい!それにママだからお料理が得意ってわけでもない。ママだって一息つきたい。

だからお教室の日は学校や幼稚園、保育園が終わったらキッズキッチンへ。そこでみんなでお料理して、一日の話をしながら夜ごはんです。 
大きくなったら自分でいろんなご飯をつくったりできたらいい、嫌いなものでも食べ方を変えたら好きになれるかもしれない。ママのお手伝いもできるようになる。誰かに作ってあげたい。
お料理も、食べるコトも、ママのお手伝いも、お友だちと作業を通じて分りあえたらいい。

ママたちの意見も交えてそんなことをつくっていきたいと思います。

●お家でできるものを中心に

●基本、添加物や加工品は不使用

●薄味を心がけます

●包丁や火も使います

​●おしゃべりしながら表現します

​●チームで力を合わせて完成!

※アレルギーをお持ちの方は

 お申し出ください​

※体験希望はご連絡ください

※当キッチンでは、万が一のけが等

 に対応する保険に加入しています

​※詳しくは、下記よりご連絡下さい

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