foodie's kitchenの使い方
基本は、1回ごとにテーマがあります。こちらからのご案内やスケジュールをみて都合のよい日に事前連絡ください。
昼の部参加費:1800円
夜の部参加費:3900円+ワインとか1本です。
これまでの、テーマはこちら。。。

野菜を中心とした和風、パリのカフェに習うビストロ風、
自由においしいイタリアンと、foodie's kitchenって
こんな感じの料理が得意!を体験できる、ちょこっとずつ
いろいろ食べられるカジュアルなお任せのテーマです。
●仔牛とイチジクのホワイトシチュー
●牛スジのレーズン煮込
●ホロホロ鳥と季節野菜のコンフィ
●春のデトックスクッキング

イベリコ豚って、なんか美味しいといわれてるけど、そーいえば、
ちゃんと食べたことある?
どんな風にちがうのか、この際みんなでやってみよう!
●イベリコ豚のしゃぶしゃぶ ナッツソース添え

小豆島は日本でも100年以上の歴史のある産地って知ってました?
オリーブオイルに使われる品種もいろいろあるそうです。いろんな
オリーブから取れたオイル、いろんな使い方を遊んでみましょう。
●イタリアvs小豆島 オリーブオイルのおいしい使い方

ワタシが長年研究しているレシピといえば“ガレット”。
そしてようやく自分の味を見つけた“クレープ”。
パリで食べた記憶が忘れられなくて、ひたすら試し、作っています。
卵やベーコン、チーズを包むそば粉のガレット、季節の果物や
バニラのアイスクリームとあわせる小麦粉のクレープ・・・
ところで、ガレットとクレープってどうちがうの???

ふわふわでかる~い、あんまり甘くないのが特徴。だから、フルーツや
チーズクリーム、上質なバターやハチミツやメープルがとっても合います。
思いついたときに、ちょうどいいのが、保存性の高いドライフルーツやナッツです。
●ドライフルーツの即席ソース
●ざくざくナッツのトッピング

タマゴといっても最近はいろいろブランド化されたものもありますね。
タマゴが主役になれる、ちょっとオシャレにキッシュやプリン、そして
今話題のケークサレも考えました。
●たまご料理でおもてなし
●foodie流 サーディンのケークサレ
その他、おもしろい食材、スーパーにはないプロ向けアイテムを使っちゃいます!
